旅行会社社員の旅行記~高知 編~

※ 以下の内容は新型コロナウイルス感染拡大前の情報です。
 実際の運航状況や現地の開放などは掲載のものと異なる場合がありますのであらかじめご了承ください。

20197月、高知県と台湾の台北へ行ってきました。

利用したのは日本航空ですが、いわゆる国内線アドオンを利用し、

高知→東京(羽田)→台北(松山)→東京(羽田)という行程の航空券を使用しています。

 

 

【高知へ】

一日の業務を終え、自宅を経由して向かった先は東京駅。

ここから寝台特急サンライズ瀬戸に乗車して、四国を目指します。

東京駅22時発ですので、仕事終わりでも余裕で間に合います。

個室寝台でぐっすり眠れ、時間も有効活用できる心強い旅の味方です。

 

 

香川県内で下車して朝から讃岐うどんを堪能し、特急列車に乗り換えて高知へ。

高知駅からレンタカーを借り、今回の目的である仁淀川へ向かって走ります。

 

インスタ映えするスポットとして最近人気のにこ淵です。

 

 

名越屋沈下橋。欄干のない沈下橋は四万十川が有名ですが、仁淀川にも現存します。

 

 

 

途中の道の駅には入浴施設も!ぬるめのお湯でのんびり浸かれました。

 

 

仁淀ブルー素晴らしい!

高知といえば、桂浜や室戸岬、足摺岬など、海のイメージを持たれている方が多いのではないかと思いますが、実は山のほうも非常に魅力的です。ぜひ足を運んでみてください。

心も体も癒され、高知空港から羽田行きの飛行機に乗った時点でだいぶ満足していましたが…。

つづきは【台北編】です!!